2015年9月1日火曜日

雨やめ給へ

     時により 過ぐれば蛙(民)の嘆きなり 八大竜王雨やめ給え
                                          (源実朝)

名前はアマガエルですが、雨が続くと大変なのです。

雨の日は虫の活動が鈍るので、餌が食べられません。
それでも大きなアマガエルは、大きな虫も食べられるので、まだよいのですが、小さなカエルほど、食べられる虫は限られるので大変です。

雨の日の朝は、小さなカエルたちは、居場所に帰って来なかったり、帰るのも遅くなります。
餌が食べられないので帰れないのです。
 雨の朝、まだ餌捕りを頑張っているライトちゃん ↓
この頃雨続きで、小さなカエルはデッキに帰って来ません。
大きなカエルの、エルミ・コマ・ウサ・アヤメは、みんな帰っています。

遅くに一匹帰って来ましたが、お腹は膨らんでいません。食べてないようです。 ↓
 
そして大きなカエルは、今夜も雨と解っているようで、コマ以外はいつもより早くに、出発しました。
雨の降る夜は、いつもより早く出発するように思います。

早くに出かけるアヤメちゃん さすが、餌は食べているようでお腹も大きいです。 ↓
21時 雨はザアザア―と降ってます。
 デッキの玄関の近く、雨のあたらない所に入り、ボーとしています。 ↓
 もうすっかり諦めているようです。 ↓


16 件のコメント:

  1. あまがえる大好き2015年9月2日 11:20

    お転婆様

    雨やめ給え、雨やめ給え。

    我が家のカエルは雨の日のエサ捕りを知らないか、忘れてしまっただろうと思いますが、飼い主は、長靴履いて傘さして、頑張る日々です。

    雨やめ給え。雨やめ給え。

    蝶々(シジミチョウ)と蛾が雨の日のお助けエサです。個人的に蝶々はかわいそうな気がして、いつもは捕れても逃がしているのですが、雨の日はゴメンネ…といいつつ投入。2匹とも大好きです。蛾は他の虫が捕れるときにも与えていますが、好みの一番は、ハエか蛾か、どっちだろう…と思うくらい好きです。バッタは食べることの方が少ない位で、どの種類なら食べるのか、どんな時なら食べるのか、全くわかりません。蜘蛛はバッタよりは食べるようですが、やはりよく残っています。先代のカエルと今の2匹、今までのところ、食べ物の好みは同じだな、という印象です。

    雨やめ給え、雨やめ給え。

    返信削除
    返信
    1. あまがえる大好き様

      「雨やめ給え。」の気持、解っていただけて嬉しいです。
      雨が降ると、カエルとカエルを飼育している人は困る。
      なんて世間一般の方は解らないでしょうね。 (笑)

      雨の中、来ない虫をジッと待っている姿は、哀れを感じますが、当のアマガエルはそんなにも感じてはいないと思います。
      勝手に私が思うだけで、超スローライフを楽しんでいるのかも知れません。 天敵が来なければですが。

      やはり、飼育されているアマガエルは幸せです。

      シジミチョウは、0歳のアマガエルにしては大きいと思っていましたが、食べられるのですか。そして好きなのですね。
      やはりバッタは好きでないのですね。私もバッタを捕って来て動きを悪くして前におくのですが、食べてくれませんでした。
      ハエは好きなのは知っていますが、最近いなくて捕れません。
      蜘蛛が一番捕り易く、飛んで行かないので、フクちゃんにはあげていましたが、残されました。
      苦労して捕っているのに、「親の心子知らず」です。

      花壇にアマガエルの好きな虫を呼ぶ事を考えて、虫の来る花(スイトピー・ストック)サツマイモ・トウモロコシなど植えました。
      来たのは、カエルの嫌いなオンブバッタやカメムシばかりで、思うようにはいきません。

      雨が降らなくても困りますが、被害が出るほどには降らないで欲しいですね。

      削除
  2. お転婆さま

    午後から筑波大学界隈は日差しも出て、にわかに気温が上がってきました。

    お転婆さんの給食タイムを、みんな楽しみにしていると思いますよ(笑)

    耳をすませば、コニファーの中から「お転婆さん、お転婆さん、フクちゃんから聞きました。ボクもクモ食べたい」と話しかけている仔がいるかも知れません。

    返信削除
    返信
    1. 竹内様

      伊那も午後から陽が射しました。

      今まで日中は、動いた事の無いウサとコマが、午後からいなくなりました。
      二匹のいる所は、ヘビや鳥などの心配はないのですが、気になりました。

      今朝二匹とも帰っていました。
      夜雨が続くときは、日中でも餌捕りをするのかな、と思いました。

      給食を提供したいのですが、この雨で食材が手に入りません。
      それで、食材を花壇で養殖したいと思うのですが、問題が多過ぎて実現できません。

      昨夜もやせ細った仔ガエルが、外灯にいました。あまりにもガリガリでしたので、夜の雨の中、ヨコバイを探して来て、目の前に落としましたが、食べずに逃げて行ってしまいました。

      仔ガエルたちには、この長雨は厳しいです。
      「お腹空いた。」と聞こえてきます。

      削除
  3. あまがえる大好き2015年9月3日 15:21

    お転婆様

    そうでした。ウチの甘やかされ放題のカエル達は野生よりかなり大きいのだろうと思います。
    運動能力の高いシズカちゃん(来た当初、落ち着いていたので命名)は、今3.3センチくらいです。
    運動能力の低いゲンキ(来た当初、動き回っていたので命名、のち命名失敗と思いつつ改名せず)は、目測で2.5センチくらいでしょうか。

    シズカはおおよそ人間が予測するような食べ方をしているのですが、ゲンキは予測不能です。
    いつもお腹をすかせていたために大量の虫を入れていた頃は、ごはんが来るないなや飛びついて、かなり大きなカメムシやバッタを食べていました。大きければいいというように見えました。その後は、少し落ち着いて食事をするようになっていました。
    2、3週間前だったと思いますが、15センチくらいのジャンプで蛾をパクッと食べた直後に直径5ミリ、長さ2センチくらのイモムシをたてつづけに2ヒキ。見ていた私は唖然。案の定、翌朝、下痢便していました。
    最近は室内の明かりを消した後に食べているようです。シズカはごはん投入後にすぐ食べ始めるので、ごはんなくなっちゃうよ…と思うのですが、しっかりしたウンチが2つあるので、食べられているようです。

    ゲンキ、窓ガラスが登れるようになりました。が、相変わらず、自分からは外に出てきません。座っている葉っぱごと外に出しても、そのまましがみついています。あまりにも動かないので、具合が悪いのだろうか…と思ったりもしますが、毎日よく鳴くので、問題ないのかな…と。夜は静かにね!と必死でお願いしているのですが、夜中の2時、3時、高らかに鳴いてくれます。

    返信削除
    返信
    1. あまがえる大好き様

      えっ―! ! ! もう3.3㎝ですか。野生と比べると1㎝以上3割も大きいです。
      贅沢し過ぎです。 (笑)

      デッキのカエルを見ていても、成長にはかなりの差が出ます。
      いかに良い餌場を見つけるか、ですね。

      カメムシも食べるのですか。食べないと思っていました。
      蛾と大きなイモムシ2匹、も驚きです。大きくなるはずです。

      ゲンキちゃんのガラスが登れなかった、も驚きました。フクもそうでしたが怪我をしていたので、健康なカエルで登れないカエルがいるとは。
      登れるようになり良かったです。ゲンキちゃんも嬉しいでしょうね。
      飼育ケースから出ないのも、夜に鳴くのも可愛いですね。
      お話を聞くと、「フクちゃん飼育したかったな。」と思います。

      ここは昨夜も雨で、デッキのカエルは痩せてガリガリで、本当に可哀そうです。
      このガリガリ君に、蜘蛛と、教えていただいたシジミチヨウを捕って置いたので、目の前に置きましたが、見ようともせず逃げて、虫にも逃げられました。

      今夜は晴れので期待しています。

      削除
  4. お転婆さま、皆さま

    前出の話題に少しだけ関連しますが、あまがえるにも生活習慣病があるのではないかと考え始めております。

    獣医さんのブログで、ペットのカエルが「腹水がたまる」という話を読みましたし、他のアマガエルブログ(ケロ子観察日記)でも「肥満」かと思いきや腹水による多臓器不全で亡くなった話が書かれています。

    腹水がたまるという現象のウラには、いろんな要因が絡んでいそうです。

    個人的には、適度な日光浴、運動、エサのバランス、ストレスのコントロールなどがポイントかと考えています。

    とにかく、自然環境下では長い距離を移動することと、代謝速度(遅いという話を耳にしました)を考えると、かえるも「食事と運動のコントロールが長寿の秘訣」という、ひとと同じ結論が見えてきそうです(笑)

    返信削除
    返信
    1. 竹内様

      我が家の敷地内で過ごしているカエルも、夜はかなりの距離を移動している様に思えます。
      手すりの外灯で虫捕りをしているカエルも、深夜になるといない事が多く、他の場所に移動して虫捕りをしているようです。
      深夜に敷地内を探しても、見つける事はほとんどありません。
      昨年のヤエちゃんも、今年のコマちゃんも道路を渡って隣の畑に行くのを見ましたから、運動はしていると思います。

      難しい事は解りませんが、カエルも基本は人間と同じと思います。

      テレビで、適度な空腹は、長寿になると聞きました。
      長雨の今、小さなカエルは空腹との戦いと思いますが、長寿になれるかもしれないので、頑張ってもらいます。

      いつでも満腹の私は、反省です。

      削除
  5. スクワイヤー2015年9月10日 0:25

    お転婆様

    フクちゃんの頃から拝見していたのですがPCというかルーターの問題で書き込みが出来ませんでした。
    何はともあれ回復して良かったです。

    我が家のアマガエル達も元気ですが真夏のエサ不足には本当に困ります。灯火に来る虫は初夏と初秋にピークがありそうです。 真夏は枝に付くアオバハゴロモなんかをあげたりしますが捕獲がかなり難しいです。
    うちのアマガエル達は全く好き嫌いがなく、口に入りさえすれば何でも食べます。今の時期からはヒナバッタを与えています。
    かぼちゃの葉にいるハムシとヤスデだけは吐き出しました。食べられないような何らかの防御機能を持っているのだと思います。(ヤスデは毒らしいので反省しています・・・)
    カエルは空腹が痩せてくるのですぐわかりますね。

    雑木林でアカガエルを二匹捕まえたので試しにアマガエルとの違いを見てみようと思い飼育していましたが短期間だったのもあるかもしれませんが、全く餌付け出来ませんでした。ケースに虫を入れてもほとんど食べませんでした。
    野生そのままで全く慣れ?ませんでした。

    アマガエルだとお腹が空いていれば食事係が来たとくるっと向いたり、首を曲げてこっちを見たり、虫を入れても食べますしピンセットや手からも餌を食べます。
    同じカエルでも全くキャラクターは違いました。

    ただケースの蓋の透明な窓から天井を見上げる仕草はアマガエルと同じようにしていました。
    脱出経路を考えていたのかもしれません。

    返信削除
    返信
    1. スクワイヤー様

      フクちゃんは、元気になり野生に戻れました。ありがとうございました。
      本当は飼育したかったのですが、箱に入れた餌を食べてくれなくて、仕方なく放しました。

      雨が続き餌が心配でしたが、最近になり虫が増えた気がします。
      お腹が膨らんできて、ホッとしました。

      カエルは、ほとんど何でも食べるのですね。
      子供の頃、牛やヤギなど飼っていましたが、食べない草があり、ちゃんとそれは分るようでした。
      カエルも、食べられない毒虫や臭い虫、蜂など刺す虫は分っているのだと思っていましたが、食べてみて決める事もあるのですね。
      スクワイヤーさんのカエルさんは、良く食べてくれ可愛いですね。

      飼育されている方から、ピンセットや手からも良く食べるとの事を聞きます。
      私は、ガリガリに痩せた空腹状態の時に、目の前に虫を置くのですが、興味さえ示しません。もちろん生きた虫ですから、逃げられてしまいます。
      昨夜も痩せたチビガエルが、デッキでボーとしていました。可哀そうなので、ヨコバイや蛾など羽を切り前においても、見ようともせず、クルッとうしろを向いてしまいます。
      スクワイヤーさんの野生のアカガエルと同じです。

      以前いたケロジと、クロ、エルミちゃんは食べてくれましたが、ほとんどのカエル、特に仔ガエルは食べてくれません。

      私の与え方が悪いのでしょうか。
      「食事係」と認識してくれるようになると可愛いですね。
      私は、「うるさいお節介お婆さん」と認識されています。(笑)

      アマガエルは、たまに何もないのに上を見ている事がありますね。
      アカガエルは、脱走を考えていたのでしょう。

      余談ですが、今年は庭にアカガエルとシュレーゲルアオガエルが良く来ます。私の応援しているアマガエルの餌が、減ると思い追うのですがしつこく来ます。

      削除
  6. お転婆さま

    お疲れさまでございます。

    今回の記事の「雨の日の朝は、小さなカエルたちは、居場所に帰って来なかったり、帰るのも遅くなります」について、お尋ねします。

    これは、小さなあまがえるだけでなく、大人のあまがえるにも見られる現象でしょうか?

    また、曇りの日も、雨の日と同じように、あまがえるの戻りが遅くなることはありませんでしょうか?

    雨の日も曇りの日も、そして、仔がえるも大人のあまがえるも共通して、戻りが遅くなる傾向があれば、その原因について、ひとつの仮説を考えることができます。

    返信削除
    返信
    1. 竹内様

      雨の日の朝は、大人のカエルでも遅くなったり帰って来ない傾向があります。大人になると個体差があり、雨でもちゃんと帰ってくるカエルと来ないカエルに分かれます。居場所に愛着のある個体(ベルなど)はたとえ空腹でも帰り、性格的に「居場所はどこでも良い。それより虫。」と思うカエル(ケロジやコトリ)は帰るのが遅くなったり外泊するのではないかと推測しています。

      「曇りの日」に関しては、特に感じていません。曇りの日を意識して観察していなかったので分らないと言うのが正しいでしょうか。

      >その原因について、ひとつの仮説を考えることができます。
      その仮説は、私は推測する事もできません。とても興味があります。
      私は、雨の日に遅くなるのは、虫が捕れないので空腹で帰れないうちに朝明るくなってしまう。明るくなると移動は危険と感じてその場に留まる。また強い雨の中は移動も嫌なのではないかと推測しています。
      ですから曇りの日は帰って来るのではないかと。
      固体によりまれに天気でも帰りが遅れる個体もいました。

      削除
  7. お転婆さま

    ご説明ありがとうございました。

    なぜ、このような質問をしたかと申しますと、あまがえるは夜間の移動のときに、星の位置(や月の位置)もナビゲーションに利用しているのではないかと考えたためです。もちろん、視覚や嗅覚など、様々な情報を総合的に、移動に利用しているのではないかと思いますが、ある程度の長距離を夜間移動するには、天体の位置情報も必要になるのではないかと考えました。

    あまがえるが昼間の移動を控えるのは、お転婆さんが仰る「危険回避」と、星の位置が分からないことの2つの原因があるのかも知れません。あくまで、仮説ですが・・・

    他の生き物のケースを見ますと、渡り鳥「ルリノジコ」は北極星やその近くの天体を位置情報に使っているという報告がありますし、ミツバチは太陽の偏光を利用(直接、太陽を見ないので、曇りの日でも大丈夫)しています。

    また、フンコロガシも、太陽や月光の偏光パターンを利用していることが、解明されつつあります。下記URLのナショナルジオグラフィック「フンコロガシはなぜ空を見ながら糞を転がすのか」に解説があります。
    https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/082600235/

    また、お時間がございますときに、お転婆さんのご見解などお話いただけましたら幸いです。

    返信削除
    返信
    1. 竹内 様

      ご紹介頂いた記事読みました。
      フンコロガシが太陽と月をナビゲーションに利用しているとは、驚きました。「ニューロンが夜と昼と違う」昆虫はあんなに小さな脳で凄い能力があるのですね。
      アマガエルも夜を移動して、戻って来るのは不思議です。天体を利用している可能性もあるのですね。

      >他の生き物のケースを見ますと、渡り鳥「ルリノジコ」は北極星やその近くの天体を位置情報に使っている・・・ミツバチは太陽の偏光を利用(直接、太陽を見ないので、曇りの日でも大丈夫)・・・
      本当に凄いです。
      動物や植物の凄さは、まだまだ解明されていない事の方が多いのですね。
      アマガエルも今の人間が考えているより、はるかに素晴らしい能力を持っていることでしょう。

      最後になりました。
      私の見解ですが、申し訳ありません。難しくて分りません。
      しかし、天体や何か自然の力を利用している可能性はあると思います。

      今回も興味深い記事を紹介下さいましてありがとうございました。余談ですが、私が小学生の頃読んだ本で一番記憶に残っているのは、ファーブル昆虫記の「松の行列毛虫」と「フンコロガシ」です。

      削除
  8. お転婆さま

    ご返信ありがとうございます。

    お転婆さんのこれまでの実験や観察結果は、あまがえるに優れた視力があることを示唆しています。また、夕刻の出発時間の記録などを見ると、正確な体内時計を持っている可能性は高いと思います。

    嗅覚も鋭いのかも知れません。水場の位置を嗅ぎ分ける力がありそうです。

    あとは、優れたナビゲーションがあれば、遠距離移動は完璧です。

    このナビゲーションシステムの正体は何か?お転婆さんの実験や観察の結果にヒントが潜んでいないか、考え中です。

    まったく余談ですが、私は、実物や写真で、あまがえるが空を見上げている姿を見たことがあります。たまたまなのか、何か意味があるのか気になります。

    もしかしたら、空の“光”を見て、何か考えているのではないか、と・・・


    返信削除
    返信
    1. 竹内 様

      私もアマガエルと接して素晴らしい能力があることは感じていますが、その能力は何か付きとめる事ができません。観察する時に計画的にしていない事、症例が少ない事、夜の観察などは根気がなくてできません。今回もオタマは夜行性か昼行性か調べようとしましたが、失敗しました。失敗の原因はまたブログでご報告します。

      嗅覚は鋭いと思います。アマガエルは水の匂いが分るのだと思います。石居進著「カエルの鼻」を読みました。それはヒキガエルでしたが、アマガエルも同じと思います。

      アマガエルのナビゲーションシステム、興味があります。
      私の観察は不充分で申し訳ありません。

      アマガエルは、高い所に移動する時はその方向をジッと見ます。何もないのにジッと見ているのを1.2度見た事はありますが、昼間に空をジッと見ているのはあまり記憶にありません。夜は観察できていないので分りませんが、空を見るなら移動をする夜間でしょうか。

      夜行性動物や鳥類は遺伝子の中に天文学が組み込まれているのかも知れません。またアマガエルへの思いが深まりました。

      ありがとうございました。

      削除

注: コメントを投稿できるのは、このブログのメンバーだけです。